評論

2019年1月に読んだ本まとめ。

こんにちは、ティーユです。

最近あまりこのブログを更新していなかったのですが、少しずつ更新していこうかなと思っています。定期的に発信する癖をつけたいので、月に1回読んだ本をまとめて紹介することにしました。

これによって逆に読書量も増えるといいなと思っています。

では2019年の1月に読んだ本を紹介していきます!

メルカリ|希代のスタートアップ、野心と焦りと挑戦の5年間

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メルカリの創業から上場までを書いた本。

スタートアップの苦労はもちろん、メルカリだけはないフリマ業界がどのように変遷して今に至っているのかが書かれていて、興味深かったです。

ゲームの教科書

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ゲームってどうやって作るんだろう?

そんな疑問に答えるような本です。ゲームとは何かという所から、どのようにゲームが完成していくのかを大まかな日程の流れから、例えのスケジュールまで描かれていて、わかりやすかったです。

ゆげ塾の構造がわかる世界史

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世界史はほとんど履修していないのですが、大まかな流れは知っておきたいと思っていた時に、Amazon Prime にあったため読みました。

マンガで描かれているために大きな流れが分かりやすく、さらに全ての章が現在の疑問(例えばアメリカがなぜ銃社会なのか)への回答に繋がっていて、歴史を学ぶことの重要性を改めて感じました。

まとめ

1月は3種類だけでしたが、2月はもっと多くの本を紹介できたらいいなと思います。

あとAmazon Primeは本も読めて、とてもおすすめなので最後に紹介しておきます。